gdgd長文なのでスルー推奨。
昨日社内の研究成果展示があって。
かとらぼ(B4、M1時代の研究室)を思い出した。←最近ITmediaに載ってた
わたしはプログラム言語の仕様とかフィロソフィとかを全然理解できないし、それでいて実装も不得手なのがコンプレックスなのだけど、
今日、思い出した。
わたしは研究が好きです。
研究においても何においてもプログラムが書けると言うことは手段にしかすぎなくて、できるに越したことはないのだけれど
全部に長けるというのは難しい。
だからわたしは無理にプログラマである必要はないのかもしれないと、思ったのです。
正しく研究を好きで居られる人は希少で、
僕は、pinkmacさんがその一人だと思っているので
楽しいことを考えれば考えるほど認められて、
ひたすら実装を丸投げしても受け入れてもらえるような、
そんなポジションに居たら、本当に輝きそう。